◆ Midnight LoVE ◇

出逢いはMMORPG 。15歳年下彼との秘密の恋が始まった…

君って…*②

まさかの第2弾😓

今回も会話メインなので長いです🙇‍♀️


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


数日前。

いつものように💞いっぱいのLINEをしていた時に

「最近ね、私ウザいなぁって思うんだけど、どう?笑」

また面倒くさーい質問をしてしまいました😓


彼「そうなの?なんで?」


私「Y*ちゃんも好きって言って!って言ったり、今みたいに同じくらい寂しいと思ってる?って聞いてみたり。

そういうの嫌かなぁって思ったの」


「あと、いつも好き好き言ってて煩いかなとか^_^;」


彼「そう思うならやめた方がいい気はするけど」


私「そっかー、」😢


彼「好きって言われるのは別に大丈夫だよ」


それは、前にも聞いたね。


私「うん。 でも、Y*ちゃんから言ってくれることってあまりないから、言って欲しいなって思うよ」


「言わなくても好きっていうのは伝わるけど、女はやっぱり言葉が欲しいよ」


彼「言うのってかなり恥ずかしんだよね!

よくそう言うけど( ̄▽ ̄;)」


私「ホントは言って欲しいとかわざわざ言いたくない」


「それ以上に恥ずかしいこといっぱい言うのにね笑」


「Y*ちゃん、変なの~(*´艸`*)」


「E*を幸せにする」とか運命だとか、この間みたいに俺という🎁とか、そんなことはホイホイ言えるのに笑


彼「それ以上に恥ずかしい事俺の中にはないねw」


私「好きって言うのが恥ずかしいってこと?」


彼「直接言うのはね」


私「難しいなぁ🤔」


「今みたいに私が好きって言って返してくれるのも、やっぱり恥ずかしい?

私は、その積み重ねで自然にいつかY*ちゃんから言ってくれるようになると信じたいんだけど」


彼「それなら出来るけど自然に出来るとは到底思えない」


↑彼からのこの言葉を聞いて、ちょっと気持ちが落ちてしまいました…。

じゃあ、私が今までやってきたことは無駄だったの…?😔


私「そっかー、私と付き合うことでY*ちゃんが変われたらいいなと思ったんだけど。。力不足だね」


彼「いやいや!俺の性格がダメなんだよ!」


私「そんなことないと思うよ?

Y*ちゃんは自分でダメだって諦めちゃってるんじゃないかな?」


「○○したことないって言うなら一緒にしたいと思うし、私のできることはしてあげたいって思うよ。

無理のないようにと思うけど、それがY*ちゃんの負担になってるんじゃないかなって心配になる。。」


「こんな関係だから制限もあるけど、できるだけ普通の恋愛と同じように付き合っていきたいし、色んなことしたい。

お誕生日、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデー。

してあげる喜び、してもらう喜び、一緒に共有したいと思っているよ」


それから…また長くなるのでかなり話を端折りますが、彼はホワイトデーとかお誕生日とか何をしたらいいのか、何をあげたらいいのか分からない(前の彼女とはする前に別れたらしいので)そんな話をしていました。


うーん、そんなの何でもいいんだよね。

何かをしてあげたい、こんな物をあげたら相手は喜んでくれるだろうか。

そういう楽しみを見出だして欲しいんだけど。

好きな相手のことを想いながらその時のことを想像すると、幸せな気持ちになれる😌🍀

でも、彼はきっと、その想像すらできないんだと思います。

こんな人って…、いるんだね😓


彼「今まで縁なかったから気にした事ない…」←


私「気にしようよ、今はいるんだから^_^;」


「これからも彼女できたら、するよ?」


彼「するかもね〜」


私「そうだよー」


「私も今までそういうことしてもらったことないから、恋人らしいことしたい…」


彼「そうゆうリア充イベント嫌いだったからね( ̄▽ ̄;)」


今時の若者の彼らしくて、ちょっと笑ってしまった😅


彼「うん!」←恋人らしいことしたいへの返信。


「だから全然そんな事した事ないのですよ!」


私「今年は期待してるからね~♫」


もう言っておく!

私のお誕生日まではまだ半年あるけど😣


あ…


私「来年か」


彼「来年だね♪」


期待してますよ♪🎁

今日もご訪問、ありがとうございます😊