◆ Midnight LoVE ◇

出逢いはMMORPG 。15歳年下彼との秘密の恋が始まった…

ホワイトデー💙その後*

はい、予想通り彼の面倒くさい男炸裂です😑


昨夜のこと…


私「ホワイトデーだからね♪

○○(今やっているゲーム)でもイベントやってて、可愛いペットもらえるよ(*´ω`*)」


彼「そうなの?」


私「そうだよー。Y*ちゃんは何してくれるのかなぁ?o(・∇・*)o ワクワク」←話をすり替えてみた。


彼「ん?エッチな事して欲しいの?( *¯ ꒳¯*)💞×⑦」


私「いや…ホワイトデー。。」

ソッコー返信。

てか、何故そういう発想になる!😑


彼「ホワイトデーはチョコしか思いつかないけど」


私「うん。それでいいよ!」


彼「他に何かあれば、それでもいいし…そう言うと、またY*ちゃん悩んじゃうでしょ^_^;」


彼「何も思いつかないから余計悩む」←相変わらず…😓


私「チョコとかマシュマロとか、クッキーでいいよ」


「高価なものをねだっていいなら、そうするけど?笑」


彼「そんなものねだったらクズ女確定だけど逆に良いの?w」


私「えーーー」


彼「高価な物をねだる人が自分の子供以外信用失うでしょ普通( ̄▽ ̄;)」

全く!考え方がひねくれてるな😤


私「ホワイトデーは、「気持ち」だからね。

何をしてあげたいか、だよ」


彼「うん!」


私「ねだらなくても、Y*ちゃんがくれたらめっちゃ嬉しいけどね」


「実際はそんな高価なもの(どんなもの!?)貰っても困っちゃうけど、嬉しいものだよ。」


「Y*ちゃんからなら、なんでも嬉しいけどね。貰ったことないから…」


「だから、今年はそういうのはちゃんとやりたいの。催促してごめんね」


彼「ううん!大丈夫だよ(*´ω`*)」


私「うん(。>д<)」


これでも、言葉を選んで慎重に話しました。

こういうことはちゃんとしたいってこと、Y*ちゃんから🎁もらったことないのもしっかりアピール笑

彼にも少しは私の気持ち、伝わったかなぁ。


私「ちょっと気持ち落ちそうになってたけど、もう大丈夫(*´ω`*)」


彼「あげないなんて言ってないからね(*´ω`*)♪」

→くれないから拗ねていたと思われていたらしい。

まぁ、その通りなんだけど!😓


よかった😌

もうすぐ逢えるので、その時に期待しましょうか♫


今日もご訪問、ありがとうございます😊